52年齢の夫人だ。私はどちらかというと運動下手くそで教え子の辺りは活動は無縁で文化系の仲間に所属していました。40年齢を過ぎた辺り、養育もひと段落したので、何か自分が生きがいを感じることを見つけたいというようになり、近所の顧客の勧めもあって、体育館の中で立ち向かうミニテニスの仲間に入りました。活動の中でも球技を大の下手くそとしていた私ですから、最初は悪いありさまで、周囲にスパムをかけましたが、上級顧客のご命令といった自分もあきらめずにエライ結果、初めて順当に戦争ができるようになって8通年がむしゃらにテニスを続けてきました。だが、冷暖房のない体育館での練習を頑張りすぎたためか、状態をぶち壊し、テニスをやめなければいけない状況になってしまいました。テニスをやめて室内におけるといった滅入ってしまうので、リハビリを兼ねてスポーツジムに参加しました。テニスを通じていた辺りは、テニスには勝ち負けがあり、対戦ライバルやペアもいるからこそ嬉しいのだと思い、みずから頑張るフィーリングのスポーツジムではテニスという魅力は得られないのではないかと思い込んでいました。但し、クラブで簡単なエアロビクスから始めて、だんだんハードルの厳しいコースやダンスの要素が強いコースに出てみると、どしどしその面白味にはまって行く自分がいました。自分の周辺より高いコースに参加するため、精一杯振付を憶え、できた時は格別の嬉しさがあり、できないと恨めしい。その気持ちはテニスの戦争の時の勝ち負けによるメンタルって間近いことに気がつきました。そうしてある意味戦い積み重ねることが好きなのだと思います。http://www.xn--vckam4qg.com/